自分の感情を大事にする

感情の変化は人生の変化

 

自分の嫌を我慢すると、相手にも嫌を我慢させる事になる

 

 
 

嫌を我慢する事は、親が子どもに向ける 支配的なエネルギー によくある事。

 

 

 

自分も親から向けられてきた 支配的なエネルギーには正体がある。

 

 

 

それは、

「子どものため」を思ってやった事。

 

 

 

自分のためを思ってやってくれたから、

それを「愛」と勘違いしてしまうんだ。

 

 

 

 

 

「愛」と思って受け取ってるから、自分も同じように 支配的なエネルギー を相手に押し付けるようになるんだ。

 

 

 

 

 

 

感情の変わり目は、人生の変わり目

 

人は 罪悪感責任感 を持つと自分を縛るようになるんだ。 

自分を「省みる事」や「責任を取る事」はいい事のように思うけど、

 

 

それじゃあ、ずっと我慢する「自己犠牲の人生」が続く。

 

 

 

ぼくは 自分の幸せの責任 以外、取る必要はないと思ってる。

 

 

 

 

地球自分で自分を幸せにする星 だよ。

 

それぞれが自分の幸せの責任を取った方がすべてにとっていいと思うんだ。

 

 

 

 

 

みんなに覚えておいてほしいんだけど、

 

この世界には コントロール(支配)できるものは存在しない

 

だから、自分の事を支配しない様にね!!

 

 

 

 

感情の変わり目は、人生の変わり目

 

 

 

「嫌な事」があった時は立ち止まって、

「自分はどうしたいか?」チェックする。

 

 

 

自分の心にフタをせず、

嫌な事我慢しない様にするんだ。

 

 

 

 

学校に行きたくない時は、行かない

 

関わりたく無い人とは関わらない

 

嫌な仕事は辞める

 

 

 

 

 

 

もしもこの先子どもが引きこもりになって 責任感 を感じたら、

 

自分感情フタをしないようにするんだ。

 

 

 

 

引きこもりの原因は、親が変わりに責任を取ってる事にある。

 

 

 

子どもの人生の責任を取ると、自分の人生が後回しになるんだ。

 

 

 

それだとみんな「幸せ」にれない。

 

 

 
 
 

すべての環境には、

「宇宙の法則」 が機能してる。

 

 

 

自分の「感じている事」が、目の前の「現実」を作るんだ。 

 

自分の 好き 嫌い を大事にして、人生を理想通りに変えていこう!!

 

 

来るもの拒まずあるもので我慢する人生は嫌だよ。