キリストもマリアも存在しない?

理想のパートナーシップを目指して生きる

 

マリアって誰? キリストって誰?

キリストとマグダラのマリアは2人で1つだった

 

 

 

歴史上マリアはキリストのお母さん、マグダラのマリアは「娼婦」という事になっている。

これって、本当の事なのかなぁ?

 

 

 

自分を「マリア」や「キリスト」と言う人が居たり、意識体で話をしているという人もいるけど、ぼくは「自分を生きる事」に意識を置く方が面白いと思う。

 

 

 

 

マリア」の存在は、

子どもを大切にする「シンボル」のようになっているから、自分も「マリア様みたいにならないと!!』ってプレッシャーをかけてしまうと疲れてしまうんじゃないかなぁ?

 

 

世の中には、

浮気、不倫、暴力

 

が存在するけど、

 

フラストレーション(ストレス)を溜めて暴発しなければ、みんな幸せに暮らす事ができると思う。

 

 

 

 

離婚」が多いのは、「結婚制度」そのものにも問題があるけど、そもそも「条件付き」の関係性を作ったり、不幸せから「理想」を目指さなければ、物事はいい方向に進んでいくと思うんだ。

 

 

 

 

好きな人と好きなように居ればいい

 

 

 

 

 

そもそも、「キリスト」は実在していたのかなぁ?


その昔、「イシュア」という生き方をした人達が居たそうだ。

 

 

 

 

キリストの正体は「ニギハヤヒ」じゃないか? 本当は兄弟が居て殺されたらしいよ?

 

全てが実話だけど、真実とは異なってる。(時代が違ういろんな話が混ざってるからね)

 

 

 

 

「イシュア」という生き方をしてきた人達は、今は「伊勢」と呼ばれる場所を数々作ってきた。

 

「聖徳太子」もそうなんだけど、複数の人物が擬人化されて「イエス」と表現されている事も多いよ

 

 

 

 

無実の人が「あの人はとんでもない悪人なんだよ!!」と言われて、それをそのまま信じる人が居る。

 

 

ニュースで聞いた、誰かに聞いた「仮想現実」を信じる人がたくさん存在する。

 

 

ぼくは、「疑い」のある生き方よりも自分の「感性」を信じて人を愛する世界を見たいんだ。

 

 

 

本質を見極める「目(eye)」を意識すればそれができると思ってる

 

 

 

 

 

ヨーロッパの教会には、イエスを抱くマリア像の裏側に、愛し合う美男美女の彫刻が置かれてる。

 

 

男女が深く愛し合う」事は、素晴らしく大きなエネルギーを生み出す事になるんだ

 

 

 

 

 

「愛し合うエネルギー」が充満すると争いは激減し、侵略や戦いは消える。

 

「不平不満」を溜めると怒りが湧いて「争い」が起こるんだ。

 

 

 

 

 

家族だから、「子どもを大切にしないといけない」

結婚したから、「パートナーのために何かをしないといけない」

 

男だからこうするべき、女だからこうするべき

 

 
自分にかけたプレッシャーが元で「セックスレス」になって関係性にヒビが入ったり、ストレスで子どもを「虐待」したり、エネルギーのバランスが取れなるのはとっても勿体無い。

 

 

宇宙心理学では「自分を大切にする事」を伝えてる。

自分を置いたまま子どもや誰かを大切にしていると、エネルギーに負荷がかかってしまうんだ。

 

 

 

 

自分主体で「誰かのため」に「何か」をする時、よ〜く注意してみて!!

 

 

 

自分が満たされていない状態」で人を満たそうとすると、相手の「コントローラー(操縦桿)」を奪う生き方になってしまうんだ。

 

 

「誰かが居ないと生きていけない人」が誕生する。

 

 

 

依存過多」になると、「ひきこもり」になるし、バーチャルの世界から出てこれなくなる

 

 

 

年老いた夫婦で先に女の人が宇宙に還ると、残った男の人は洗濯機の使い方も分からない事に気付く、、、

 

やってあげすぎ注意 だね!!

 

 

それぞれが「自分の舵取り」をした状態で共存して生きる事は、ありとあらゆる側面で大切になってくる事だよ





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