死後の世界

死後の世界がどうなってるか考えた事ある?


死後の世界はどうなっているのかを伝えていこうと思う

 

 

今、人間平均寿命「88歳」くらいかな?

 

 

 

昔の人は1万年とか、長い人は10万年以上カラダを維持して生きてたんだ。

 

 

 

ヒマラヤの聖者や何年も生き続けている人が地球にいるんだど、昔と比べると短いね。

 

 

 

 

今の地球では、

ストレス不安 自然との不調 食生活乱れ

 

様々な原因カラダの消耗激しいんだ。

 

 

 

 


だから、すぐに壊れてしまう。

 

 

 

 

その原因は、自分の意識外側囚われている事にある。

意識に向いて、自分の事後回しになってるんだ。

 

 

 

じゃあ、死後の世界、体を離れると人はどうなるんだろう?

 

 

 

日本では死ぬと「三途の川」が見えたり、おばあちゃんが迎えに来たと言う人もいるね。

 

だけど、これはすべて錯覚なんだ。

 

 

死んだ直後に宇宙のワームホールが見えたと言う人もいるんけど、みんな眠るときはそうやって宇宙に還ってるんだ。

これがワームホール


 

人が宇宙に還る目的魂を充電する事 なんだ。

 

充電しないとボロボロになるくらい、みんな自分をイジメるからね。

 

 

 

生まれたての赤ちゃんがよく眠るのは、魂を充電するために宇宙に還ってるんだ。

 

 

 

 

みんなは、

世界中全ての人の死後の世界が同じだと思う?

 

実は日本以外の国、例えばヨーロッパでは「三途の川」は出てこないんだ。

 

 

 

 

死神が迎えに来たり、天使が迎えに来たりする。

 

 

それは、なぜだろう?

 

地獄に落ちて拷問にあったり、舌を引き抜かれたりする人もいるんだ。

 

 

  

なんでだろ?

 

 

答えは 想念 にある。

 

小さい頃に「キョンシー」の映画を見せられたり「13日の金曜日ジェーソン」の映画を見せられたとしよう。

 

 

もしも夢の中キョンシーに襲われたら息を止めるし、ジェーソンの持つチェーンソーから逃げるよね?

 

 

実は死後の世界夢の世界と同じ

死ぬ前思ってたこと考えてたこと体験できるようになっているんだ。

 

 

面白いでしょ?

 

 

 

生きてる間に「死んだら地獄に落ちる」とか、「あなたは天国にいく」とか、

 

何か聞かされて自分がそう思った通りの世界にいくようになっているんだ。

 

 

それが想念の世界

 

 

想念の世界は「感情」の領域にあるから、次元で言うと「4次元」以上時空間位置してる。

 

 

 

臨死体験」や「UFOに乗せられた」経験は、例外なく想念(夢の世界)の話なんだ。

 

それぞれの人に 夢の体験 があるんだよ。

 

 

 

 

 

君たちが生きてる「3次元」の世界も、本当はの世界なんだけどね。

それは魔法学校で詳しく話す事にしよう。 

 

 

 

 

 

みんな、

「死んだらどうなってしまうか」 怖がらなくていいよ。

見たかったDVDを借りておくみたいに見たい世界をイメージしたらいい。

 

 

 

後はそれが再生されるだけだ!!

 

 

 

本当に重要な事死んだ後より今を生きる事

 

今から見たい世界を描く事で、未来の創像が現実になっていく。

 

 

 

 

 

この世界は、自分の願った通りストーリーが展開できるんだ。








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