① 人の目を気にして生きたくない

期待に応えてるのがしんどい


自分が人にどう思われるのか、

気にしてしまう。


いつのまにか人の期待に、

応えてしまう。





望まれてる自分を演じたり、

平気なフリをしてしまったり。




なぜそうしてしまうのか?





人の「目」を気にする原因は、


親の影響、

学校の影響、

人間関係、




自分が今まで関わってきた「環境」が原因になってる。






大事な人が、

自分を好きでいてくれるか?




これも多くの人が気にする事の1つ。





親に怒られないように 

先生に怒られないように

人に嫌われないように

彼氏に嫌われないように



そうやって人は、

自分の基準を 外側 に向けて生きるようになる。





基準を 外側 に向けて生きる癖が付くと、

自分がどうしたいかが、

よくわからなくなる。






段々と人生の操縦が難しくなって、

しばらくすると、

心の交通事故 を起こす結果になる。





軌道修正をするために。





軌道を無視し、

そのままの道を運転し続けると、

心の交通事故 が繰り返される。





基準を「外側」に向けて生きる癖は、





幼い頃の影響で

過去 に信じた概念が多く

今の自分に、




強く影響している。






正義感 から、

こうはなりたくない!!

と強く願うことも






実は自分にとって、

自分を苦しめる癖、

囚われになってたりする。





自分を見ずに、

外側 ばかり見てると、

重大なことにつながっていく。





そのうち自分がわからなくなり、

心の叫びを感じられなくなる。






基準を「外側」に向けて生きる癖は、

無意識に自分が自分に植え付けた癖。




その「癖」を変えれば、

どんな理想の生き方も可能になる。




Initiation School では、

もっと詳しく


自分にとって必要な癖



自分の 基準 に還る法方を伝えていこうと思う。







いつだって

どんな「基準」を、

自分に置くかが大事。




人生は、


自分が作った「基準」によって、



起きる現象がすぐさま




変化するように出来てる。







人目を気にすると、

自分らしい人生は、

絶対に生きれない。






いつも誰かの都合で生きてしまうと、

自分の都合を無視した人生を生きる事になる。






それって、

本当に、幸せ??





俺は、

外側の基準 で生きる人生は、

まったく面白くないと思う。




外側を「基準」に生きてたら、

地球に生まれてきた意味を分からないまま、

生き、死ぬことになる。





まずは、

「基準」を自分において人生を生きる事。





みんなには「目」がある。




これからは人の目じゃなくて、



自分の「目(eye)」を基準に、

人生を見ていく事。




それだけで、

人生は劇的に変化していく。





誰かから見た自分よりも、

自分らしい 世界を彩っていこう。




自分は何が食べたい?

どんな日々を過ごしたい?



心を見つめれば、

進む方向が見えてくる。




の射す方に、

予感 のする方に。


そう、

の道へ


大切な人が自分から離れると思うと怖い

重力